エルガー – 愛の挨拶 作品12(ユーリ・テミルカーノフ)

エルガー - 愛の挨拶 作品12(ユーリ・テミルカーノフ)作曲時期 – 1888年
楽曲構成 – ホ長調(ただしチェロ版はニ長調。なお編曲の際にはしばしば移調される)、4分の2拍子のシンコペーションで緩やかに始まり、有名な旋律が現れる。中間部はト長調の簡明な展開。すぐにホ長調主題が再現し、コーダで多少高揚があって終結する。

 

 

 

エルガー/愛の挨拶

指揮:ユーリ・テミルカーノフ オーケストラ:サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団

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