ショパン – バラード 第4番 ヘ短調 作品52(ウラディーミル・アシュケナージ)

ショパン - バラード 第4番 ヘ短調 作品52(ウラディーミル・アシュケナージ)作曲時期 – 1842年
楽曲構成 – ヘ短調、曲は協奏風ソナタ形式、変奏曲形式、ロンド形式を組み合わせた構成である。晩年のショパンに特有の同じ指を黒鍵から白鍵へと滑らす技法が随所に用いられている。

 

 

 

1984.5.9 東京文化会館
ピアノ:ウラディーミル・アシュケナージ

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